自分が教えたいレッスンをするか、生徒さんが習いたいレッスンをするか?

自分が教えたいレッスンをするか、生徒さんが習いたいレッスンをするか?

生徒募集のいろは

やりたいことができていない

自分がやりたいことと、見込み客が求めていることは一致しません。

自分が教えたいことと、見込み客が習いたいことは一致しません。

では、どうすればいいのでしょうか?

例えば、

本当はもっと上達するレッスン、もっと楽しいレッスンを提供したいのに、レッスン料を抑えるために型にはまったレッスンになってしまっている。

もっと高度なこと、他の教室では教えられないことを教えたいのに、需要に合わせて初心者向けの一般的なレッスンを提供している。

本当は凄い技術なのに、その価値や内容が一部の人にしか理解してもらえない。
商圏(近隣のエリア)で習いたいと思ってくれる人がなかなかいない。

などなど。

自分が作った教室なのに、やりたいことができないのは寂しいし、楽しく無いと思います。
そんな状況はつまらないと思います。

何のために教室経営・教室運営をしているのか分からなくなります。

やりたいこともやる

前置きが長くなってしまいましたが・・・

私は、両方やるのが正解だと思っています。
両方できるのが習い事教室の良いところだと思っています。

①経営者として、お金を稼ぐために、生徒を集めるために、世の中のニーズに合ったレッスンを提供します。

②一方、あなたがやりたいこととして、生徒さんはなかなか集まらないかもしれないが、あなたが本当にやりたいレッスン、情熱を持って取り組めるレッスンを提供します。

習い事教室の場合、コースを2つ作るだけで実現できてしまいます。
どちらか一方だけを選ぶ必要は決してありません。

やりたいことで生徒を集める

マナブコトでは、どちらのレッスンにも生徒を集めたいと考えています。(ずっと考えてきました)

①番目の見込み客のニーズに合った教室づくりは、マナブコトでお手伝いできます。

②番目のあなたが本当にやりたいレッスンの方は、自由な発想であなたの頭の中で生み出していただきたいと思います。教室の本当の価値を決めるのは、あなたが本気になって作った情熱を持って提供できるレッスンだと思います。

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